講座・ワークショップ参加者の生の声

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イノベーターのための集中読書会2013年2月1日

内容ワークショップ参加者のための集中読書会
主催慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会
参加者数3人
会場株式会社アカツキ]

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色々な視点で議論できた。
”Q.1 読書会での発見を教えて下さい。最も役立ったのはどんなポイントでしたか?”
1人の頭で考えるより色々な視点で議論ができたことが良かったと思います。
読んだことを話すことで色々な考え方、自分の考え方を整理できたことも良かったと思います。

(石田恭規さん)


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発展性が感じられた。
“Q.1 読書会での発見を教えて下さい。最も役立ったのはどんなポイントでしたか?”
読書会ではあるが、単に書籍を読むだけでにとどまらず、発展性が感じられるものであった。
企業に導入する場合の課題及び解決の糸口が少し見えてきたように思う。
あとは実践が必要ではある。

(会社員/50歳/男性)


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多角的な視点で議論できた。
“Q.1 読書会での発見を教えて下さい。最も役立ったのはどんなポイントでしたか?”
・1つの本を多角的な視点で議論できるのがいちばん面白いところです。
・話すと聞くのバランスがとれていて良かったです。デザイン思考の読書会だけあって、参加者の意見をしっかり聞こうとしている点は良かったです。

(製造業エンジニア/37歳/男性)


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本場スタンフォード大学に学ぶ!デザイン思考入門 2013年1月27日

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プロセスを明確に意識できた。
"Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?"プロセスを明確に意識してすすめた点。

(堤大河さん/ソフトウェアエンジニア/36歳/男性)


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どう有意義なプロトタイプにつなげるかわかった。
"Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?"
・デザイン思考のアウトラインを全体にわたり体験できたこと。
・プロトタイプ作り
・相手のインサイトの引き出し方、そこからどう自分の解釈を加え有意義なプロトタイプにつなげるかがわかった点。
"Q2.講師や運営メンバーに、メッセージ/フィードバックがありましたらどうぞお寄せ下さい。"
教本の翻訳等ありがとうございます!


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共感マップの作成が有効
"Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?"
共感マップの作成について。インサイトを見つけるにあたってsay/doをあらかじめ整理し、thinkとfeelを考えていくことはとても有効だと思う。

(takuさん/会社員/37歳/男性)


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楽しく学べた!
多種多様な参加者と体系的に学べたこと。(かつ楽しく!)
ぜひ会社で取り込んで、結果をお知らせできればと思います!

(H.Mさん/Webディレクター/28歳/男性)


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インサイトの重要性
・インサイトを共有することの重要性
・プロトタイプが間違っていると気づいた時どのように合意するか?
・形にすると間違っていることも分かりやすいです。

(白井宏之さん/地方公務員/49歳/男性)


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Fail fast, learn a lot.
"Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?"
Fail fast, learn a lot という姿勢とプロトタイプの重要性
"Q2.講師や運営メンバーに、メッセージ/フィードバックがありましたらどうぞお寄せ下さい。"
7~8年前に“発想する会社”(IDEO)を読み、それから様々なWorkshopの開発や参加しましたが、これほど自然体でとり組めたのは初めてでした。

(Naitoさん/会社員/35歳/男性)


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デザイン思考を知れた
"Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?"
デザイン思考を知れたこともちろん、それを用いたワークショップの現場を体験できたこと。

(中森康裕さん/デザイナー/26歳/男性)


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実践による発見があった
"Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?"
書籍・Webなどで一通りデザイン思考についてさらってみたつもりでしたが「実践してみる」と分かっていないことがたくさん発見できて良かったです。
落ちいりやすいワナについて適切なタイミングでアドバイスいただけたのも良かったです。

(研究プロデューサー/30歳/男性)


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プロトタイピングのパワー
"Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?"
プロトタイピングの強力なパワー
金融商品だからプロトタイピングにはなじまないのでは?と思っていたがどんな商品であれやり様はありそう…という気付き

(こうへいさん/会社員/33歳/男性)


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思考の拡散、整理に有効
"Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?"
集合知は個人知を超える
"Q2.講師や運営メンバーに、メッセージ/フィードバックがありましたらどうぞお寄せ下さい。"
思考の拡散、整理の手法としてとても良いと思います。

(KUNIさん/技術営業/44歳/男性)


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自分の回りで実践したい
"Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?"
時間が限られた環境の中のほうがアイディアを出さなければ!!というプレッシャーからどんどんアイディアが出てきました。また相手の本音をどうやって定義するのかによってアイディアの方向性が大きく変わってしまいます。批判的に本当にinsightなの??と自問すると精度が上がると思います。まずは自分の回りで実践していこうと思います。

(いなけんさん/研究/29歳/男性)


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次はマスターコースに
"Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?"
ポストイットに書いたアイデアにシールで評価していく過程→誰が言ったとかでなく、アイデアにフォーカスできる、と感じた。
初対面の方達と協同してプロトタイプを作った点
皆さんのアイデアの出すスピード・量・切り口等がおもしろかった。
"Q2.講師や運営メンバーに、メッセージ/フィードバックがありましたらどうぞお寄せ下さい。"
次はマスターコースに参加してみたいと思います。
資料等も無料で公開して頂いてありがとうございます。周囲の人にも広めていこうと思います。

(Hirokiさん/小売業/27歳/男性)


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プロセスを体験できた
"Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?"
デザイン思考のプロセスを体験できたことは収穫でした。
アイデアは出せばいいというのではなく、インサイトの解決に叶うものを前提に出す必要があるとわかったこと。


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インサイトの重要性
"Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?"
デザイン思考の流れの復習
前回とあるデザイン思考のワークショップに出席し、もう1度体験してみたかった為より復習になりました。
インサイトの重要性が認識出来ました。

(ごっちゃんさん/IT業/35歳/男性)


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体験することで流れがわかった
"Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?"
本でデザイン思考について知ってはいたのですが、実際に体験することで流れを理解できました。
"Q2.講師や運営メンバーに、メッセージ/フィードバックがありましたらどうぞお寄せ下さい。"
ブレインストーミング楽しかったです。(初めてでしたが)

(水落大輔さん/30歳/男性)


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アイディアを形にする
"Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?"
アイディアを集めて形にする所。ブレスト自体はよくするけれど、収束しないで終わるのでプロトタイプは面白かったし、共感もよかった。インタビューの所は新しかった。

(でらさん/会社員/35歳/女性)


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実際にやってみて気付く
"Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?"
実際にやってみることで気付くことが多くありました。
あらかじめ内容を読んでいたのに、なかなか行動にはつながらないことを実感はした。しかし、仕事には確実に役に立ちそうです。(しっかり身につけば…)

(山室光弘さん/会社員/46歳/男性)


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[添付]*本場スタンフォード大学に学ぶ!デザイン思考マスター・クラス 2012年12月15日~16日 [#g65155d1]

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多くのことを学んだ
"Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?"
・インタビュー(インサイト抽出)から問題定義のプロセスは「戻る/くり返す」方法をいまは、PJでもりこまないといけないことがわかった。
・ストーリーテリングの具体的な経験と手法が学べたこと。
・異業種、異なった立場の方と出会えたこと。
その他たくさんあります。

(Toshiさん/IA・CD)


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体系的にデザイン思考を学べた
"Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?"
共感を得るためにやるべき手法を学べたこと。
自分のやりたいことではなく、共感を得ることが大事ということを学べました。
一番大きいのは、体系的にデザイン思考を学べたことです。

"Q2.その他メッセージやフィードバックがありましたら、どうぞお寄せ下さい。"
仕事のやり方を見直す、良いきっかけになりました。自分の仕事の中に取り入れていきます。

(Akihisa Hoshinoさん/会社員/37歳/男性)


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実際にやることで気づきを得た
"Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?"
プロトタイプをつくることと、実際にプロトタイプを見せた時のユーザー(仮)の反応が新鮮だった。
言葉での説明、言葉での感想とはまた違うものがある。表情なども含めて、実際にやって見ることが気づきにつながる。

(匿名希望/会社員/50歳/男性)


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実践が一番大事
"Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?"
様々なワークを実施する中で、多くの気付きを得ることができました。いくつかのワークは書籍等で見かけたことがありましたが、実際にやってみる事で、具体的な進め方がわかり、また、勘違いが明確になりました。例えば、共感マップは4象限を同時に整理するものと思っていましたが、「say」と「do」をまず整理した上で「think」「feel」を整理するなど。やはり実践が一番大事ですね。

(Takaさん/会社員/34歳/男性)


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サイクルを回すことが大切
"Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?"
・デザイン思考のアプローチを一通り体験したこと。今回の検討テーマがプレゼントと仕事のやり方でやりやすかったが、いかにプロトタイプを早く作って検証してサイクルを回すかが大事だと思った。ともかく、すぐ実践(現場で)することは頭では理解しているが。
・自分以外の人達が出した多様なポスト・ITカードが新鮮だった。

(UENOさん/会社員/58歳/男性)


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今後の仕事の思考法に役立つ
"Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?"
デザイン思考という学びのプロセスでの一連の流れは今後の仕事での思考方法に大きな刺激となりました。インサイト(インタビュー含め)、プロトタイプ、テスト、共感の流れ等々、実践に用いながら深めていきたいと思います。

"Q2.その他メッセージやフィードバックがありましたら、どうぞお寄せ下さい。"
貴重な2日間でした。また機会がありましたら勉強に参加したいと思います。有難うございました。
良いチームですね!

(匿名希望/アートディレクター/41歳/男性)


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本場スタンフォード大学に学ぶ!デザイン思考マスター・クラス 2012年11月24日~25日

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コンセプトが明確になることを実感
Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
・プロトタイプは素早く創って失敗してやり直して...をくり返すことで、コンセプトがより明確になっていくことを実感できました。
・いろんな個性の人が集まることで、より深みが増すことを実感できました。

(みやっちさん/会社員/30代/女性)


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自分の意外な強みをみつけた

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
自分の業界での立ち位置は把握していましたが、様々な業種間での自分の弱点や意外な強みが見えてきました。どんなビジネスパートナーが必要なのかなど明確な問題が見えてきたことが良かったと思います。これからゆっくり勉強していきたいと思います。

Q2.講師や運営メンバーに、メッセージ/フィードバックがありましたらどうぞお寄せ下さい。
アパレルの企画での仕様は難しいのかなと思いましたが、アイデアの出し方、広げ方、インサイトの見つけ方にすごく刺激されました。これから少しずつ自分の人生に仕事に落とし込めていけたらと思います。ありがとうございました。

(河原詩麻子さん/28歳/女性)


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大変面白かった

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
1.”言っていること”と”やっていること”の矛盾からinsightを見出す考え方
2.BtoC、BtoBビジネスの創出に適用できる可能性のある検討プロセス
の2つが役に立ったと思います。
早く失敗してチャレンジすることにより検討内容がよくなっていくというプロセスを体感できたのは、大変面白かったです。

(エンドゥーさん/IT/27歳/男性)


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さっそく自社に取り入れたい

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
プロトタイピングを何度もフィードバックをもらいながら修正をかけて完成度が高まった。会社でも何度かやった事があるが、重要な要素が抜けて思うようなアウトプットが出なかった。一度このような体験ができた事は価値がありました。

Q2.講師や運営メンバーに、メッセージ/フィードバックがありましたらどうぞお寄せ下さい。
学生主導にも関わらず、すばらしい内容でした。是非さっそく自社内に取り入れて行きたいです。ありがとうございました。

(ヒロさん/31歳/男性)


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プロセスが体験できた

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
デザイン思考のプロセスを体験できたことですね。

(匿名希望)


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プロトタイプの仕上げ方がわかった

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
プロトタイプ。何度もフィードバックをもらいプロトタイプをくり返しし上げる。

(ひでちゃんさん/会社員/55歳/男性)


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丁寧に試しながら学べた

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
すばやく失敗することがデザインシンキングで重要であることがよくわかりました。
デザインシンキングのプロセスと各種法を丁寧に試しながら学べたのがとてもよかったです。

(きくりんさん/会社員/38歳/男性)


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仕事に応用してみたい

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
インタビューからプロトタイプの流れの中で、どんどんパーソナルな思いが引き出せていったということ。say,do,think,feelの束からインサイトを引き出す手法。とにかく短い時間の中でどんどんアウトプットを出して思考を加速させていくというスピード感は、とても刺激になりました。仕事に応用してみたいと思います。

(星野崇広さん/ウェブディレクター/37歳/男性)


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Fail Fastが実感できた

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
Fail Fastが実感できた事。
今までのWSはテストで終わり。今回はテスト⇆プロトタイプを繰り返したので、プロトタイプのレベルを気にするより、何回も繰り返した方が、結果的に精度の高い良質なアウトプットが出ることを実感。

(takeさん/会社員/39歳/男性)


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プロトタイピングの有効性を確認できた

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
プロトタイピングの有効性の再確認。
腹落ちとは、感情、共感のことで、ロジックではないとよくわかった。

(HiROさん/会社員/男性)


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刺激的だった

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
フレームワークの使い方とその意味合いが身をもって体感できたこと。エンパシーマップ、プロトタイピング×3、スキットあたりは刺激的でした。本を読んでも分からなかったが、ようやく使える気がしてきた。

(高橋直也さん/会社員/28歳/男性)


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本場スタンフォード大学に学ぶ!デザイン思考入門 2012年9月29日

内容デザイン思考家が知っておくべき39のメソッド』を利用したデザイン思考入門WS
主催慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会
参加者数30人
会場就トモcafe
当日の写真こちらからご覧いただけます

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面白い発想ができた
Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
“黒眼鏡”です!問題意識で、「学生が(もっともっと)勉強したいのに忙しくてできない」という声がありました。忙しい→why?→無駄な時間の消費がある(TV,SNS,マンガ)→監視しよう→…監視社会かぁ…コワイなあ…。そんな懸念がよぎったときに、自分のかけていたメガネにつけたらいいんじゃない、と楽しい方向に発想できたことが、ポイントでした!

(緒方崇人さん/大学生/男性)


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流れがつかめた

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
5stepの流れがつかめた。

Q2.講師や運営メンバーに、メッセージ/フィードバックがありましたらどうぞお寄せ下さい。
ありがとうございました
みなさんすてきです

(匿名希望)


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大変だが楽しかった

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
ブレインストーミングを実践できたことがとても良かったです。
テキストを見るだけでは感じることができないことが多く、大変でしたが、とても楽しかったです。

Q2.講師や運営メンバーに、メッセージ/フィードバックがありましたらどうぞお寄せ下さい。
流れがスムーズで、コンテンツは楽しくて、とても良かったです。
また開いていただけるとうれしいです!

(としちゃん/大学生/21歳/男性)


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楽しく過ごせた

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
・ 劇をすることによってシチュエーションが見えてくること。
・時間をかけるだけが良いわけではないということ。

Q2.講師や運営メンバーに、メッセージ/フィードバックがありましたらどうぞお寄せ下さい。
とても初々しくさわやかなメンバーで、楽しく過ごせました。
これからもがんばって下さい。

(ゴダンさん/リサーチャー/37歳/男性)


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多職種、多年代でのワーク

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
多職種、多年代で目標を共有し、イノベイティブなプロダクトを創っていくという手法。

(匿名希望)


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問題解決法が明快

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
問題解決法が非常に明快に整理されて一般的な方法として展開できそうに思えた点。

(60歳/男性)


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“39のメソッド”をより深められた

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
“39のメソッド”はダウンロードしていたが忙しくて読めていなかった。iPadに入れてちょいちょい通していく際に、このワークショップが“メソッド”を読むことの理解をより深く、正確にできると思った点が良かった。

(宇宙人さん/学生/23歳/男性)


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時間の重要性に気付いた

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
時間を切って決めていくこと、ただ、時間が一定ないと見直しができない、ということに気付いたこと。

(片岡俊文/会社員/35歳/男性)


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今後の学びを広げていけると感じた

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
普段大学ではWebに関するユーザビリティやアクセシビリティーについて学んでいて、“デザイン思考”をどうこの分野で取り入れていくことができるのか、ということを日々考えていました。今日のワークショップで、デザイン思考における一連のプロセスをきくことができて、今後の学びを広げていけると感じました。

Q2.講師や運営メンバーに、メッセージ/フィードバックがありましたらどうぞお寄せ下さい。
もっと時間がほしかったです!とても楽しくて充実した時間でした。お疲れ様でした。ありがとうございました。

(匿名希望/大学生/20歳/女性)


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ロジカルでわかりやすい

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
アイデアを形にする事がわかりやすくロジカルに組み立てて考えられる事を理解できました。

(匿名希望)


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チームで実際に体験できた

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
・メソッドを実際の体験を通して“経験”できたこと。
・チームでの学びができたこと。
・様々な経歴の方と活動でき、話せたこと

(かおるんさん/大学生/19歳/女性)


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プロセスを体験できた

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
どういうプロセスで進めていくのか、体験できてよかった。

Q2.講師や運営メンバーに、メッセージ/フィードバックがありましたらどうぞお寄せ下さい。
すばらしいワークショップだと思います。拡がっていくことを楽しみにしています。

(匿名希望/会社員/29歳/男性)


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ダイジェスト版としてよくできている

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
プロトタイプを確認する点と、テストを行うこと。劇をするところ。
・インタビューで掘り下げること。

Q2.講師や運営メンバーに、メッセージ/フィードバックがありましたらどうぞお寄せ下さい。
短い時間のダイジェスト版として、とても良くできたワークショップだと思います。

(匿名希望/会社員/37歳/男性)


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説明がわかりやすかった

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
ステップに忠実にグループワークを進めていったこと。限られた時間で仕上げるように組んであったので、スムーズに進みました。

(あやこさん/学生/21歳/女性)


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初対面の人たちとのワークが楽しかった

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
普段、何気なく使っている思考法について、改めて整理して見つめることができました。また、ワークショップ形式ということで、初対面の人たちとブレストをしたり、アイデアをまとめて発表するという2時間半自体楽しかったです。(いろいろな分野からの参加者がいたので)

(匿名希望/会社員/33歳/男性)


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楽しく全体像をつかめた

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
相手の抱える課題について2回インタビューをしてみるというのが発見が多く役に立ちました。単に話を聞き出すのではなく、相手がなぜその行動を起こし、どう思っていたのか、その背景にある価値観をさぐることを通じて実感することで、本当に人の求めているもの、インサイトが見えるのだと知りました。
また、非常に簡単なプロトタイプを作って短時間に何度もフィードバックし、改善していく経験は他の場面でも利用できると思いました。

(すがやよしこさん/会社員/30歳/女性)


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なかなか経験できないことができた

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
全体的に役立ちました。一個人ではここまでいけないし、チームワークで新しいものへ近づけることができる喜びも手にいれたかと思います。
現場では、なかなか経験できないことができて良かったです。

Q2.講師や運営メンバーに、メッセージ/フィードバックがありましたらどうぞお寄せ下さい。
ワークショップには今後も参加したいです(タイミングがあえば)。
時間が短かったので、今度は半日かけて細かくやりたいです。

(匿名希望/会社員/31歳/女性)


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デザイン思考の面白さに気付いた

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
共感マップです。ポストイットに拡散したアイデアの分類の仕方が次のステップの成功・失敗に影響すると考え、この論点に興味、関心を持ちました。

Q2.講師や運営メンバーに、メッセージ/フィードバックがありましたらどうぞお寄せ下さい。
以前、デザイン思考にて新しいビジネスを考案する機会がありました。その時、この思考法の厳しさを学び、今回のワークショップにて改めてデザイン思考の面白さに気付かされました。

(匿名希望/大学生/21歳/男性)


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楽しかった

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
実際に簡単なプロトタイプを作って、寸劇を演じることで、アイデアの良さを検証できたところ。
他業種の人とワークショップできたところ。

(クラモチさん/デザイナー/53歳/女性)


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自社のプロジェクト開発に活かしたい

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
実際のアイデア創出までの全体プロセスを体験できたのは大きな経験でした。最後の演劇をやるまでのチームワークに感動しました。自社のプロジェクト開発に活かしていきたいです。「Howmight〜」はすぐに実践していくようにしていきたい。

(坂井博明さん/ソフトウェアの営業/32歳/男性)


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楽しい時間を過ごせた

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
インタビュー、ブレスト

(前川尻彩香さん/大学生/18歳/女性)


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今後の活動の参考にしたい

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
WSのやり方。今後の活動の参考にさせていただきたいと思います!

Q2.講師や運営メンバーに、メッセージ/フィードバックがありましたらどうぞお寄せ下さい。
どうもありがとうございました!また参加します!

(中村勝利さん/大学生/20歳/男性)


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楽しい企画だった

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
デザイン思考がどのようなものであったかを学べたこと。私が思っていたものと違っていたのでびっくりしました。

(まいちゃんさん/学生/19歳/女性)


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各手法の利欠点を体験できた

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
各手法の利欠点を実体験できた。

(イノベーション大変!さん/会社員/男性)


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ツールバリエーションが広い

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
プロセスをひととおり体験できてよかったです。
ツールのバリエーションの幅が広いのがいいですね。

(匿名希望/会社員/59歳/男性)


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これまでと違うやり方が印象的だった

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
早い段階でプロトタイプを作ってしまった方が、コストを結果的に下げることができる、という話がこれまでのやり方と異なっていて、印象に残った。

Q2.講師や運営メンバーに、メッセージ/フィードバックがありましたらどうぞお寄せ下さい。
貴重な機会を設けてくださり、ありがとうございます。

(匿名希望/会社員/32歳/女性)


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5ステップが理解できた

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
問題解決のための5つのステップが理解できました。
特に「共感」のステップで、インタビューをするときに、発言。行動から考え、気持ち、そして価値観まで共感してインサイトを発見する方法が難しいと感じた。

Q2.講師や運営メンバーに、メッセージ/フィードバックがありましたらどうぞお寄せ下さい。
2泊3日などのワークショップがあれば是非参加したいです!!

(匿名希望)


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充実の内容

Q1.今回のワークショップで、あなたにとって最も役立ったのはどんなポイントでしたか?
盛り沢山の内容ありがとうございました。
進行がとても役に立ちました。
今後の情報提供に期待しています。

(匿名希望)


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本場スタンフォード大学に学ぶ!デザイン思考入門 2012年9月1日

内容デザイン思考家が知っておくべき39のメソッド』を利用したデザイン思考入門WS
主催慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会
参加者数27人
会場就トモcafe
当日の写真こちらからご覧いただけます

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とても分かりやすいワークショップ

■ワークショップで役に立った点
 インタビューする時「共感」することを心にとどめつつ話を聞くことが大切だということがとても心に残った。また、この短い時間の中でひとつのプロトタイプを作り、検証できたことがエキサイティングで面白かった。ブレストの流れはぜひ自社でためしてみたい。

■その他メッセージ
 スピーディーでついていくのが大変でしたが、とても分かりやすく実感できるワークショップでした。今後も発信される情報をチェックさせていただきます。

(会社員さん/31歳/男性)


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全体の流れが理解できた

■ワークショップで役に立った点
 デザイン思考の全体的な流れが、よく理解できた。

(清水広久さん/医師/42歳/男性)


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design thinkingの強みと弱みが印象に残った

■ワークショップで役に立った点
 短い時間で実際に考えてやってみる事の体験と、design thinkingの強みと弱みの解説が印象に残りました。なかなか日々の業務で生かし切れていませんが、少しでも良いアイデアを出していけるようまずは数をだすところから実践していきたいと思います。

(奥いずみさん/フリーランス/38歳/女性)


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概略がつかめた

■ワークショップで役に立った点

  • 概略がつかめた
  • 資料が印象している文献が明記されていること
  • 翻訳PDFが無償公開されていること

(なべさん/大学教員/男性)


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実際の感覚として理解が深まった

■ワークショップで役に立った点
 デザイン思考のステップが理解できた。
 また、ワークショップにより、実際の感覚として理解が深まった。

(Atsuさん/会社員/男性)


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ねんどでのプロトタイピングが面白かった

■ワークショップで役に立った点
 全体構成が良かったのと、ねんどでのプロトタイピングが面白かったです。
シールでのアイデアの決め方は、取り入れたいです。

■その他メッセージ
 ワークショップは時間も短く大変でしたが、概念が整理されました。ありがとうございます。

(デザイナー/34歳/女性)


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やりがいがあった

■ワークショップで役に立った点
 その都度入るグループワークが、すぐ実践できたので大変やりやすかったです。スタッフのみなさんの雰囲気がよく、またメンバーのみなさんも親しみやすくテンポよく進みやりがいがありました。

■その他メッセージ
 本日はありがとうございました。とても楽しかったです。ぜひ次回のイベントにもお声かけください。

(Kaoriさん/学生/23歳/女性)


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非常によかった

■ワークショップで役に立った点
 部分的なデザイン思考の理論、方法を使っていましたが、今日の中で紹介頂いたものだけでも知らないものがありました。非常に良かったです。39のメソッド全てを順にやると日程はかかりそうですが、やってほしいなあと思いました。

■その他メッセージ
 会場の大きさ、集まった人数共にサイズが良く、スタッフの皆様のアットホームな感じがあり、リラックスして取り組めました。このような活動をどんどん広げていって、多くの人がクリエイティブになってどんどん問題が解決するといいな!と思います。ご協力できることがあれば、一緒に何か出来るとさらにいいなと思います。

(国境なきエンジニアさん/会社員/33歳/男性)


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社内展開に役立つ

■ワークショップで役に立った点

  • 短い時間で、全ステップを経験できて良かった。
  • 39の中から、どこをピックアップしてすすめたらいいのかが分かり、社内展開するのに役立つ。
  • デザイン思考に興味のある方とつながりがもてたこと。

(そうとめ よしえさん/会社員/女性)


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思考プロセスが勉強になった

■ワークショップで役に立った点
 インサイトに至る思考プロセスが非常に勉強になった。インサイトに至るまで「なぜ?」を繰り返し、共感に繋げていくということが今後役に立つと思う。

(大学院生/26歳/男性)


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デザイン思考の基礎が学べてよかった

■ワークショップで役に立った点
 考えながら、意見を出し合ったこと。それを実践したこと。演技のところも良かったです。デザイン思考の基礎が学べてよかったと思います。

(男性)


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効率的に学べた

■ワークショップで役に立った点
 ポイントを説明して実践という繰り返して、効率的に学べました。

(長南雅也さん/Webディレクター/31歳/男性)


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普段の生活にも取り入れたい

■ワークショップで役に立った点
 問題解決をするときに話しの内容を広げすぎずにまずは、解決のありえる提案(プロトタイプ)を作るということは、普段の生活にも取り入れようと思いました。

■その他メッセージ
 ワークショップとブレストはとても久々でしたがとても楽しかったです。あと、デザイン思考についても追求したくなりました。また、ワークショップなりイベントなりがありましたら誘っていただけたらうれしいです。

(会社員/25歳/男性)


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ブレストの説明が細かくて分かりやすかった

■ワークショップで役に立った点
 デザイン思考の基礎を学べた事。前回よりも理解が深まり早くアウトプットしたいです。プロトタイプとテストの部分は、今までなかったような発想だと思いました。また、ブレストの部分の説明が細かくて分かりやすかった。

(大学1年/19歳/男性)


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1つのインスピレーションになった

■ワークショップで役に立った点
 思考方法は参考になった。とくに拡散して収束するなど、実際にビジネスとして考える場合と、発想を創る場合とでも異なることを感じています。1つのインスピレーションになったので参加してよかった。

(bookslopeさん/会社員/35歳/男性)


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会社の事業開発や人材育成にフィードバックできる

■ワークショップで役に立った点
 思考法やフレームワークはよくありますが、それを読むだけでなく実践できたのがよかったです。また、時間が限られているが故に、ポイントが浮き彫りになりやすいとも思いました。会社の事業開発や人材育成にフィードバックできるものを求めていたのですが、それが得られて満足です。

■その他メッセージ
 デザインの現場にいながら、アカデミックな分野にあまり触れてこなかったため、とても参考になりました。今後もこういった形で、社会に出た者も簡単に学べるような機会をいただけるとうれしいです。

(枌谷力さん/会社経営/39歳/男性)


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日常生活にも役立つテーマ

■ワークショップで役に立った点
 プロトタイプを作成し、実際に自分たちで劇を作った所です。ブレーンストーミングをして何らかの答えを出すという所までは今までも実践したことはあったのですが、このようにユーザーの立場と作成する立場両方から考え、作り出したのは初めてでした。これは今後何かを作り上げたい時、成し遂げたい時にきっと役立つスキルだと感じています。

■その他メッセージ
 最初”デザイン”と聞いて、何か芸術系のセミナーなのかと思っていましたが、デザイン=問題解決だということが解り非常にこれからの自分の日常生活にも役立つテーマだと認識しました。また、自分の中にある問題意識を見つけることも少し難しかったように思います。今日を機に普段から問題意識を持って生活していきたいです。

(学生/21歳/女性)


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具体的に楽しく実践できた

■ワークショップで役に立った点
 人との”考え”や”視点”の違いを学びました。一人で考えるより、何十倍も”視点が広がる事”を実感する事が出来ました。ある一つの事について考えていくのは、一人だとすぐに飽きるし、その後に継がる事は少ないけど、多くの人々と物事を考える事で、より具体的にしかも楽しくやれる事が分かりました。

■その他メッセージ
 とても楽しく、かつ役に立つ時間をどうもありがとうございました。今後も、今日身につけた事を最大限に生かして行こうと思いました。

(中村麻綾さん/学生/20歳/女性)


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プロトタイプの理解が深まった

■ワークショップで役に立った点
 ストーリーテリング(スキット)が立派なプロトタイプになることがよくわかった。イノベーションを支援するメソッドは、いろいろあるが大統一理論や体系化されたマップと、企業の開発プロセスとの対比表を作りたいと思っているところなので、何か参考になることがあったら今後も発信お願いしたい。

(HIROさん/メーカー勤務/男性)


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ニーズからインサイトへの移行が役に立った

■ワークショップで役に立った点

  • マトリックスの区分け方
  • ニーズからインサイトへ行くこと。今回は深くいけなかったけどブレークスルーポイントはそこにあるのかなと。

(きの/会社員/男性)


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多様な意見や共感がイノベーションを生む

■ワークショップで役に立った点
 固定観念に囚われない新しいアイデア創れるということを実践で知ることが出来た。もっと実践を重ねて実際に活用出来るようにしたい。多様な意見や共感などがイノベーションを産むことを知ることが出来た。

(学生/18歳/男性)


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ひたすら前進!

■ワークショップで役に立った点
 もやもやした状態でも、前に進む勇気!

■その他メッセージ 
 どんどん広めて下さい!がんばって!

(匿名希望)


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人と人があってのデザイン

■ワークショップで役に立った点

  • 共感をすることの大事さを再認識しました。
  • プロトタイプ⇒テストのフェーズをいかに深くかつ短時間で行うかがポイントだとわかった。
  • 最終的に”人”と”人”があってのデザインである!!

■その他メッセージ
 運営お疲れ様でした。本日はありがとうございました。

(K.Aさん/会社員/28歳/男性)


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自己分析ワークショップ 2012年8月20日

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内容1)ウェルスダイナミクスを利用して自分の強みと弱みを理解する
2)参加者同士で交流して、様々なタイプがあることを知る
協力デジタルアーツ株式会社
参加者数30人

就職活動へ一歩ふみだせた

■ワークショップで役に立った点

  • どの方向のflowに乗ると進みやすいかは人によって違い、flowに乗ることが大切であることが分かった
  • flowに乗る機会を増やすために自己分析をすることが分かった
  • 自己分析の8つの種類の細かいちがいがわかった
  • 自分の強み、弱みが明確化できて考えるきっかけになった

■その他メッセージ
 今日はありがとうございました。とてもためになって就職活動へ一歩ふみだせた感じがします。

(学生/20歳/女性)


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強みを活かしていきたい

■ワークショップで役に立った点
 それぞれの人にタイプがあり、自分がマイケル・ジャクソンに憧れたから同じ行動をしようとしてもうまくいかない場合もあるんだと思った。自分のタイプを分析して強みを生かしていこうと思った。

(学生/18歳/男性)


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とてもわかりやすかった

■ワークショップで役に立った点
 自分の強みを理解することによって、自信を持つことができ、そこから有能感へつながっていくことで成功につながることがわかったのでこれから新たなる強みを増やす・伸ばしていくことで自分が大きく成長できるということがわかったのでとても良かったです。

■その他メッセージ
とてもわかりやすく、理解することができたので、またこのような機会があれば参加したい。

(佐藤純さん/学生/19歳/男性)


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深く自分の特性について考えられた

■ワークショップで役に立った点
 自分が他人の影響を受けすぎて自分の特性を全く考えてなかったことに気がついた。自分本来の特性を見つめ直すことの重要性を知った。

■その他メッセージ
 もっと深く自分の特性について考えたことによって今後の学生生活の指針が出来ました。

(三宮大明さん/大学生/18歳/男性)


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全体像がわかった

■ワークショップで役に立った点
 様々なタイプの人がいることが分かり、とても参考になりました。今回、自分とは少し違ったタイプの方と話してみて、自分にはない視点も得られたし、今後の課題となるものが見つかった気がします。
 自分は、8タイプの一覧表を見て、自分の反対にアキュムレーターがいるということに凄く感心しました。全体像を見るには、すごく分かりやすいものだと思いました。

(学生/19歳/男性)


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充実した1時間

■ワークショップで役に立った点
 今後の生活で自分が特に何を意識して行動すれば良いのか考えることができた。
 自分の今までを振り返り強み弱みを把握することができた。悪い自己分析を知り、これから流れに乗るを理解することができた。

■その他メッセージ
 充実した1時間でした。ありがとうございました。


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他のタイプの人の特性を理解

■ワークショップで役に立った点
 他のタイプの人がどういった特性をもっているのか知ることができました。社会で生きていくうえで他のタイプの人と共同でやっていかないこともある中で、各タイプに応じてじゅうなんな対応をしていくために有効だったと思います。

(K.Oさん/学生/20歳/男性)


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強みをいかしてフローに乗る

■ワークショップで役に立った点
「フローに乗る」
これからぜひ自分の強みをいかして、フローに乗れるように頑張ります。

■その他メッセージ
今日のワークショップに参加していただいて、勉強になりました。ありがとうございます。

(学生/23歳/女性)


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弱みと思っていたことも強みになる

■ワークショップで役に立った点
 他人と話し合って、自分が気づかなかった点を発見しました。元々自分の弱みだと思ったことは、実際にうまく使えば強みになれるということです。例えば、心配性だったと思ったのですが、実は目の前のことに注目するだけではなく、先のことも視野に入れる点はすごくいいと指摘されました。

■その他メッセージ

(金青さん/学生/23歳/女性)


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違うタイプの特徴も理解でき有意義だった

■ワークショップで役に立った点
 自分のタイプがわかったことはもちろんですが、隣の人がどのようなタイプの人で、このタイプの人と話をする時はどのような点に注目すべきか、実際にどのような特徴があるのか分かったので、とても有意義な時間が過ごせました。ありがとうございました。

(大学生/20歳/男性)


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今後の社会人生活でも今日の学びを活かしたい

■ワークショップで役に立った点
 自分の強みを活かすには「流れ」が必要だということ。
 流れ次第でパフォーマンスが変わる。

■その他メッセージ
 就活の前に話を聞いていたら、もしかしたら違った会社に入っていたかもしれないと思いました。
 今後の社会人生活にも今日学んだ考え方を活かしていきたいです。

(林俊吾さん/会社員/23歳/男性)


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自分を見つめなおす機会になった

■ワークショップで役に立った点
 自分をみつめ直す機会になりました。働いていると自分の強みが何で、周りから自分が何を求められているのかわからなくなります。自分の分析をもとに戦略的にフローに乗っていこうと思います。

(高橋さん/メーカー営業/25歳/男性)


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自分の強みを考えなおす機会になった

■ワークショップで役に立った点
 私は、現在社会人2年目ですが営業職ということもあり、日々目の前の成果を出すことに力を注いでいるためにふと一息ついた時に自身が現在の職種に対して強みとしていることは何で、それを日々活かせているのか分からなくなることが多々あります。その点で、一度立ち止まって自身の強みについて考えなおす機会になりました。

(会社員/24歳/男性)


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弱みを気にしないで生きていく

■ワークショップで役に立った点

  • 自分と違うプロファイルタイプの悩みや苦手な事を把握出来てよかったです。
  • 弱みをあまり気にせず生きていこうと思いました。

    (E.Oさん/19歳/男性)


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人事として今回の内容を活かしたい

■ワークショップで役に立った点
 そもそも”強みを活かす、伸ばすことに注力=フローに乗る”という考え方自体が、なるほど、と思いました。
 また、働く中で価値観が変化したり、後天的に身についたりするものが多い中で自分の本来の強みにフォーカスする機会も減っていたので”幼少期の特性を元に考える”というところも、改めて自分を見つめ直すよい機会となりました。

■その他メッセージ
 こういった自己分析のようなセミナーは初めてでしたが面白かったです。自分自身がより付加価値のある仕事をしていくことはもちろん、人事として今回の内容を活かしていければと思います。

(阿部さん/人事/26歳/女性)


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就活支援活動に役立てたい

■ワークショップで役に立った点
 自己分析パターンの3段階が良かったと思います。ここで出てきた単語から連想を広げていけば深掘りできるかんじです。

■その他メッセージ
 今日はありがとうございました。就活支援活動に役立てたいと思います。

(Kangさん/教師/女性)


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自分の強みを言語化できた

■ワークショップで役に立った点

  • 自分の”強み”を言語化することで、ふに落ちた
  • 根本を知りたいという思いが強くなり、また、そうすることで成果につながる確率が高くなる実感をした。
  • 自己を新たな側面から分析して、自分自身にも発見・気付きがあった。それを意識して生活するか否かで大部変わると思うからよかった。

(大学生/21歳/女性)


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行動レベルですべきことを考えられた

■ワークショップで役に立った点
 最後、自分の強みを知ったうえで”今日から伸ばしたい強み”を考えたことによってきちんと行動レベルで自分が成果を出すためにすべきことを考えられました。”足りないところを補っていく”という姿勢を完全に切りたいとは私は思いません。でもそちらに注力して強みも中途半端になり成果がでないというのは非常にもったいないと今日改めて感じました。弱みの克服も少ししつつ、きちんと強みを伸ばす、活かすことを意識した日々にしたいと思います。

(高橋夏見さん/大学生/21歳/女性)


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自分の強みが明確になった

■ワークショップで役に立った点
 自分の強みについてあいまいな認識だったけど、やっぱりクリエイターでいいんだと思えた。

 メカニックではプログラムが有名になる ⇒ ノウハウ ⇒ いろんな勉強していくとメカニックに傾倒していくのかな?

■その他メッセージ
 MacBook Airでどうやってプレゼンするのかと思ったらiPod touchでかっこよかった!迷ってるときに助けてくれてありがとう。ぼくにあった質問がポンポンでてきてすげーと思いました。ありがとうございました!!

(朝岡郁晶さん/中学校教師/24歳/男性)


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テスト結果よりも理解が深まった

■ワークショップで役に立った点
 テストを受けて結果を見た時は、そのタイプの強みと弱みがあまり自分に当てはまらず、分析までいけなかったけれど、具体的なお話を聞くと、テストの結果で出たタイプと、自分の特性が当てはまった。
 また、地の部分と他人から影響を受けた部分は違うということで、楽観的な父親から受けた影響も自分には強くあると感じた。

(学生/21歳)


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本来の自分の姿を知れた

■ワークショップで役に立った点
 素の自分で分析を進めていくと、自分が楽しいと思えることがどんどん分かることができたように思う。本来の自分の姿を知れることが今回非常に役に立った。

(学生/18歳/男性)


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自分のタイプがわかった

■ワークショップで役に立った点
①データと人、自分の直感と他人からの情報によって人が8つのタイプに区分できること
②自分がクリエイターとスターの2つのタイプを持っていることがわかった。システム化が下手な理由もわかった。

■その他メッセージ
柏野さんとコラボしてみたいです。

(教育・人材/51歳/男性)


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自分だけでは気づけなかったことに気づけた

■ワークショップで役に立った点
 隣の方とシェアできたことです。自己理解を深める時間もほしいーと思いましたが、でも人からもらう意見がとても貴重だな、と思いました。自分だけで考えていたら気づけなかったことだと思うので、とても良かったです。

■その他メッセージ
 ありがとうございました。もっとじっくり深く長くお話をうかがって自己理解や強み、弱みを分析してみたいと思いました。たのしかったです。

(社会人/28歳/女性)


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仕掛け作りが一番大事

■ワークショップで役に立った点
 フローにのる。
 強みを理解し、どんな時に力を発揮するかを理解すれば自然と良い方向に流れるという話を聞き、仕掛け作りが一番大事なんだな。と思った。

(サービス業/24歳/女性)


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国際協力学生プラットフォーム「絆」主催
才能発見・才能活用ワークショップ
 2012年8月18日

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内容1)ウェルスダイナミクスを通じて自分の強みと弱みを理解する
2)強みを土台にしてチームでの適切な役割を見つける
主催国際協力学生プラットフォーム「絆」(代表:加藤 翼)
開催場所JICA地球ひろば
参加者数9人
お問合せ大学や企業でのワークショップ・研修開催をご希望の方はこちらからご連絡下さい。

組織マネジメントの課題が明確になった

■ワークショップで役に立った点
 ウェルスダイナミクスによってメンバーをカテゴライズかつ強みと弱みを把握することができたので、これからの組織マネジメントでの課題が明確になりました。メンバー自分自身にこれまで強みと弱みをしっかりと認識させる事はなかったので、今後はこのツールを活用してチーム力を高めて行きたいと思います。あと自分のタイプがどんぴしゃでわかって良かったです。

■その他メッセージ
 今日は少人数の集まりなのにわざわざ足を運んで頂いてありがとうございました。今回利用したフレームワークは今後も活用できそうなので使わせていただきたいと思います。またデザイン思考に関してもっと深い部分に興味があるので、これからも関わりを持っていけたら嬉しいです。

(2-baSAさん/早稲田大学/21歳/男性)


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メンバーと更に良い関係を構築できる

■ワークショップで役に立った点
 自己分析をすることにより、自分の得意なこと、苦手なことがよくわかった。また絆メンバーのこともよくわかったので、これから更に良い関係を構築することができると思う。8つのタイプについて細かく知ることができて、他人に対してまた新たな視点で見ることができるようになった。また人それぞれの個性だと受け止めることができるようになった。この授業をもっと早く受けたかった。小さいころから受けれたら、いじめとかなくせると思った。

(柴田えりなさん/共立女子大学/19歳/女性)


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有意義な時間を過ごせた素敵なワークショップ

■ワークショップで役に立った点
 自分のやるべきことが明確になった点です。これまで数ヶ月、自分は何が得意なのか、絆にいる意味はあるのか、団体のために何ができるのかずっと悩んでいました。自分が考えてきた関わり方に確信が持てるようになって、本当に良かったです!今日のWSをいかして、必ず絆を今より良い団体にしてみせます!

■その他メッセージ
 柏野さん、今日は本当に本当にありがとうございました。すごく有意義な時間が過ごせましたし、何よりとても楽しかったです。今後もぜひぜひ末永くお付き合いよろしくおねがいします!ウェルスダイナミクスのWS、もっと色々な団体の人にも体験してもらいたいです!
 無理なお願いから、こんな素敵なWSを作って下さってありがとうございました。

(I've got a dream!さん/早稲田大学/20歳/女性)


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自分に自信がついた

■ワークショップで役に立った点
 自分の強味、弱みが思った通りで自信がつきましたー!
 これからの人生、スター街道つっぱしっていきます!あと自分の弱い部分は他人にまかせるようにします。できればですけどねー。

(まってぃ♡さん/神奈川大学/22歳/男性)


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仕事につく場面でも、ぜひ活用したい

■ワークショップで役に立った点
 こんな8つのタイプがある、ということがわかったので、自分が苦手としていること(他の人ができるのに自分ができない)は、できないタイプなんだと諦めても良いんだとわかってよかったです。
 組織や仕事の面でも、自分は自分が得意とする分野で活躍して、フローに乗れればそれで良いことがわかりました。仕事につく場面では、ぜひ活用したいです。あと、最後に特徴を言いあてられたのはとても嬉しかったです。

■その他メッセージ
 このワークショップに参加できてよかったです!
 これを使って、人間関係などにも相談の対応ができるということがすごいと感じました。
 ありがとうございます。

(うきちゃんさん/成蹊大学/19歳/女性)


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今後の財産を得られた

■ワークショップで役に立った点
 強味と弱み、自覚していたことに自信が持てた。
 真反対・対局の人の長所は自分の欠落した点であり、対局にある分ぶつかりやすいが、サポートし合えた方が強いというのが確認できた。それを忘れないでいようと思えたこと。私自身はスターだが、口だけになりやすいから実力をつけろというアドバイスは効きました。

■その他メッセージ
 コミュ障とおっしゃっていましたが(笑)、WSはテンポも良く非常に分かりやすく楽しかったです。今後一番の財産は、一見苦手と思える人こそ一番タッグを組むべき人かもしれないと思えるようになったことです。
 ありがとうございました。

(朝倉由真さん/東洋大学/21歳/女性)


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自分の適所がわかった

■ワークショップで役に立った点
 改めて、自己分析を行うことで、チーム・団体において、自分の適所がはあくできた気がする。今まで、ここまで役職とかにこだわったり、ポジション確立に関して意識することはなかったから(自分がサポーターやディールメーカーだから?)、改めてメンバー同士で明らかにするのはいいと思った。元々、自分の分析はよくしていた(高校のときの自分でのあり方とか・・・笑い)ので、気軽に聞けたけど、論理的にとらえられることができた。適正によって、チームの集まりも変わるから、今後、将来的なことでも近いことでも発揮できるといいと思う。

■その他メッセージ
 今日は、絆のためにWSを行なっていただいてありがとうございました。自分の分析をすることがここで、相対的にできたので良かったです!
 自分は教育関係に進みたいので、このように回りを見ながらうごける人になりたい!トレーダータイプも最近興味があるけど絆には多い!!
 他の特性の◯☓なところも包括的にえてみたいです(笑)

(ヤベッチさん/玉川大学/19歳/男性)


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今後の方向性を決める助けとなった

■ワークショップで役に立った点
 ウェルスダイナミクスによる分類。今自分が何を出来るか悩んでいたので、方向性を決める助けとなりました。また、それぞれのタイプの弱みや強味を知ることで、どう組織を動かしていくのが良いのかの手助けとなりました。絆のメンバーではないのに飛び入り参加なのにありがとうございました。

■その他メッセージ
 SFT(STUDY FOR TWO)の相談にのって頂きありがとうございました!普段、頭で考えているだけで整理出来ていなかったことが落ちつきました。今、自分が何をすべきなのか、アドバイス頂いたことを実践し、より良い組織にしていきたいと思います。充実度の高いコンテンツでした!

(渡邉世莉奈さん/聖心女子大学/20歳/女性)


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人事として非常に有益な情報を得た

■ワークショップで役に立った点
 自分の適した役職と仕事について初めて認識することができたかもしれない。組織の中での立ち位置を見極め、それを実践していくことの大切さを改めて知ることができ、今後に役立たせることができる。そして周りの人間の立ち位置も知ることができたことで、人事として非常に有益な情報を得ることができたように思う。

■その他メッセージ
 本日のワークショップ、非常に楽しかったです。これだけ自分のことについて考え、実践しようと思えるきっかけになるとは考えてもいませんでした。先生から頂いたお話を活かし、この世界を流れにのせられるよう、これからの人生で実践していきます。本当にありがとうございました!!

(かきさん/法政大学/18歳/男性)


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アイセック慶應湘南藤沢委員会主催
チームビルディング・ワークショップ
 2012年8月12日

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内容1)チームの目的、原則、目標、欠点について学ぶ
2)ウェルスダイナミクスを活用し自分とチームメンバーの強みと弱みを理解
3)健康度の高い理想的なチームをつくるためにタスクベースで役割分担を再構築
主催アイセック慶應湘南藤沢委員会(委員長:御代田優)
開催場所八王子セミナーハウス 大学院セミナー室
参加者数40人
お問合せ大学や企業でのワークショップ・研修開催をご希望の方はこちらからご連絡下さい。

<完成度の高いセッションで勉強になった>
■ワークショップで役に立った点
 自分の強み・弱みを考え、活かすという意識をえれた。アキュムレーターという自分の性格を意識して、それをどう活かすことができるのか考えることができた。自分の性格、ウェルスダイナミクスに自信を持つことができた。
 他の人のウェルスがしれて、この人にはこういう対応、あの人にはこういう対応というパターンがあり、面白いし、役に立つと感じました。

■その他メッセージ
 とてもおもしろく勉強になりました。
 こんなに完成度の高いセッションをうけることができて、メンバーも僕自身も凄く勉強させていただきました。ありがとうございました。


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(藤村武蔵/慶應義塾大学/21歳/男性)

<チームメンバーの得意や好きが共有できた>
■ワークショップで役に立った点
 チームの他のメンバーが得意・好きだと思っていること、実は嫌だと思っている仕事が共有できたのがよかったと思った。最低限やらなければならない仕事は各々あるけれど、自分がやらなければならなくて、でも苦手な仕事に関しては、それぞれが得意な人に頼ることが少しはできるのではないかと感じた。


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(慶應義塾大学/20歳/女性)

<興味深い時間だった>
■ワークショップで役に立った点
 みんながどんな人かを知れたこと。
 チーム内の自己分析という場は今までなかったので、興味深い時間となりました。


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(慶應義塾大学/18歳/男性)

<良い経験になった>
■ワークショップで役に立った点
 チームメンバーのタイプが、考えていたよりもばらつきがあり、バランスがとれているということを知れたことは大きいと思う。それをいかして、今後の活動でうまく役割分担していければと思います。

■その他メッセージ
 以前にもチームビルディングをしたことがあったが、それらが一緒に体を動かしてアクティビティの中で仲よくなるというものだったので、今回は良い経験になった。


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(たくや/慶應義塾大学/20歳/男性)

<強力なシナジーが生まれる>
■ワークショップで役に立った点
 チームでしっかりとそれぞれがどんな強みを発揮できるかをアウトプットする場がいままでなかった。その人がそれをやるに適している人間か否かは多謝の判断では難しい。それを一番知っているのは自分である。それをチームで共有し、多謝に意識付けすることで、強力なシナジーが生まれると思う。後はどう実行していくべきかを、またチームで考える必要がありそうだ。

■その他メッセージ
 時間がなくて長く書けないのですが、本当に有意義な時間でした。行動ではなく、WSで個人をプレゼンして、個人の価値をアウトプットするのは初めてでした。


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(出てこいシャザーン/慶應義塾大学/20歳/男性)

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<「組織の中の自分」を意識できた>

■ワークショップで役に立った点
 自分のタスクと自分の努力に目を向けがちで、「私が」という主語でした(本当に)。
 パフォーマンスをチーム団体で発揮するということに今回で強く興味をもてた点が今後に役立つことであったと思います。根本的に自分がメカニックだと実感できたことも良かった点です。気づいていても見ないフリをしていた自己に向き合えました。

■その他メッセージ
 1年生でアイセックという「組織の中の自分」を意識することができました!ありがとうござました:)


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(大学一年/慶應義塾大学/18歳/女性)

<とてもためになった>

■ワークショップで役に立った点
 自分の強みや弱みをはなす機会などなかったので、とてもためになった。自分の苦手とする部分を同じチームの子がおぎなうことができると判明したので、このセッションを今後に生かしていきたい。


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(女性)

<自分の居場所がわかった>

■ワークショップで役に立った点
 自分の居場所を理解し他人との距離を理解できた。自分が知らなかった考え方のようなものを自分とは違う場所にいる人から気付かされた。
 また、今後チームとして、付き合っていく中で、自分が知ったことだけでなく、他人が自分のことを知ってくれたことがよかった。

■その他メッセージ
 お互いのことを向き合えるきかいになった。
 欲を言えばもっと長い時間やっていたかったです。
 活動を通してチームのことを知り、また問題点を、少しですが見付け初めたときに、このような場が提供されたよかったです。


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(慶應義塾大学/18歳/男性)

<自分のプロファイルに納得>

■ワークショップで役に立った点
 自分はクリエイターだったのですが、弱みと、柏野さんがおっしゃていた「クリエイターは、出来ないコトも出来ると言ってしまう」ということにとても納得しました。今回はチームのメンバーが少なかったので、もう一度必ずやりたいと思いました。自分の自分で思う強みとか弱点を直接言い合う機会を設けられたコト自体すばらしいなと思いました。


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(原口遼/慶應義塾大学/20歳/男性)

<実践的な内容でよかった>

■ワークショップで役に立った点
 ”理想のチーム”というものを考えた際、それぞれの役割に基づいた貢献が必要だと思っていたので、それぞれの強みに基づいた役割を明確化することが出来て非常に良かった。

■その他メッセージ
 "Team Building"ということで、Team同士が仲良くなることを目的としたイメージが強かったけれども、実際はかなり活動に根ざした実践的なものでよかった。


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(春山大樹/慶應義塾大学/21歳/男性)

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<強みを生かす実践の足がかりになった>

■ワークショップで役に立った点
 今できていない仕事が自分の苦手分野であるということを確認し、逆にそれが得意な人もいるということを知れた。そしてそれによって仕事を振ることも出来るという点。強みを生かすということを実践する足がかりになった。

■その他メッセージ
 今日は本当にありがとうございました。ウェルスダイナミクスをテストした時も強み弱みを考えられましたが、それ以上にチーム内で話すことで、アイデンティティとして、そしてより貢献するために、という思考ができました。アイセックのみならず、就活や自分たちのキャリアを考える上でも後々大事にしていきたいと思います。


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(山田/慶應義塾大学/22歳/女性)

<チームの指針を見つけるよい機会になった>

■ワークショップで役に立った点
 チーム内での、自分の位置、役割が明確化したし、メンバーのことも、詳しく知れたので良かったです。

■その他メッセージ
 貴重なセッションありがとうございました。チームとしての”指針”を見つける良い機会になったので充実した時間を過ごせました。


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(慶應義塾大学/一年生/男性)

<短時間ながら最高の機会>

■ワークショップで役に立った点
 自分の強み・弱みの再確認ができた。さらに、チームの人の特徴・性格を知ることができた。クリエイター側の人の苦手なものを全てロード側の人に渡すのはよくないが、この図からより効率の良いチームづくりができるのではないかと感じた。

■その他メッセージ
 今日は記帳なお話をありがとうございました!私はアキュムレーターであったが、それに特化されることなく、自分にできることを考えていきたいです。こんなに短時間で自分のことも相手のことも知ることができ、本当に最高の機会になりました。さらに素敵なチームへとしていきたいです。


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(せーか/慶應義塾大学/18歳/女性)

<自分の長所に気付けた>
■ワークショップで役に立った点
 自己分析が出来、自分の長所に気付けた点がよかったと思う。チーム内で共有できたことで、各個人の長所を生かしていけるチームづくりを目指していけるのではないか、と思った。

■その他メッセージ
 ありがとうございました:)


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(M. O./慶應義塾大学/歳/女性)

<全員の共通認識がもてた>

■ワークショップで役に立った点
 当たっていても、当たっていなくても、一人一人の役割が可視化できたことです。普段は「何となくこういう人」という認識でうやむやにしていることを、今一度パターン化してみるというのは、全員に共通するモノができ、わかりやすいと思いました。


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(マリコ/慶應義塾大学/21歳/女性)

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<チームの得意と苦手を可視化できた>

■ワークショップで役に立った点
 AIESEC面で述べますと、チームの得意、苦手が可視化できたので今後タスクを行う際、壁にぶちあたったら得意な人にHELPを出そうと思いました。効率化できると思います。
 もっと早くやりたかったです><

■その他メッセージ
 私自身面で新たな発見がありました。そして確認できる点も多々ありました。最初の5月?にあったWSよりパワーアップしていてとてもおもしろかったです。

(あや/慶應義塾大学/22歳/女性)


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<チームの中における位置が見えてきた>

■ワークショップで役に立った点
 自分がチームの中における位置を見えてきました。他のメンバーに関しても、みんなは何が得意なのか、苦手なのかも今までは話したことがなくて、今日のグルワを通じて把握できるようになりました。なので、今後のチームワークをやり遂げるためには、もっと効率的に役割を分担することもできるのではないかと考えました。

■その他メッセージ
 お話ありがとうございました。とても勉強になりました。自分の強みを如何にチームの中で発揮できるかを常に考えていかなければならないと思いました。

(Rachel/慶應義塾大学/19歳/女性)


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<自分の能力を人のために使う>

■ワークショップで役に立った点
 今回特に感じたことは個々人それぞれいろいろなタイプがあるのだということです。タスク探しとして自分の助けてほしい部分を相手にお願いして、その一方で自分の能力を人のために使うということで、相互作用が生まれるほうが良いチームの流れなのかなと思いました。

■その他メッセージ
 当然だと思っていることでも表にいざ表してみると気づけることがたくさんありました。柏野さんの投げかけていただいた質問は改めて自分でも問い直してみたいと思います。

(しょう/慶應義塾大学/21歳/男性)


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<普通のチームビルディングとは違う内容>

■ワークショップで役に立った点
 ウェルスダイナミクス分類上での仕事の種類(プロジェクト作成・・・など)を知れたことと、どのタイプにメンバーがいるのか分かったこと。
 いつも「〇〇は〜が得意だな」という考えはあったものの、ここまで明確にできたのは初めてだった。

■その他メッセージ
 私はアクティビティ型のチームビルディングの会社でインターンしているのですが、いつも見ているチームビルディングと違って楽しかったです。
長時間ありがとうござました!!

(ゆり)


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<チームに重きをおいた分かりやすい内容>

■ワークショップで役に立った点
 分析のプロファイルが正確だったので、理解がスムーズだった。
 またチーム内で共有することで、相手の強み・弱みを捉え、自分の強み・弱みを把握できた。

■その他メッセージ
 自己分析のセッションであると、how toを教え、それをどう実践するかという話になってしまうが、チームに重きをおきどういうチームでワークをするかということで分かりやすかった。


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(慶應義塾大学/20歳/男性)

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<チームメンバーの強みと弱みを共有>

■ワークショップで役に立った点
 チームのメンバーそれぞれの強みと弱みを知れてそれをチームで共有できて今後の活動のあり方を話し合えたこと。強み弱みを把握せずにみんながみんな同じ仕事をしていたりと効率が悪い部分など洗い出せたので、今後に役立てていきたいと思いました。


画像の説明

(慶應義塾大学/18歳/女性)

<おもしろくて役立つ内容>

■ワークショップで役に立った点

 チームメンバーのポジションが分かったことが良かったです。この前、チームでTシャツを作ろうということになった際に、サポーター(クリエイター気味でもある)の私とロードの子2人が担当になったのdすが、私はデザインだけして、忙しかったので発注をロードの子に丸投げしてしまったのが気にかかっていたのですが、ロードがそういう仕事が嫌いではないということを知れて良かったです。

■その他メッセージ
 AIESECとしてウェルスダイナミクスをやろうという事になる前に、自分で興味があって診断をしていました。とてもおもしろくて、しかも役立つ診断でした。アイセックは実際チームの健康度が重要な団体だと思うので、良かったです。


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(いんど/慶應義塾大学/18歳/女性)

<普段聞けないメンバーの話が聞けた>

■ワークショップで役に立った点

 周りのメンバーがどんなプロファイルか分かったこと。いつも活動しているメンバーとやることでふだん聞けないことが聞けたので有意義だった。


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(/慶應義塾大学/20歳/女性)

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■ワークショップで役に立った点
<アイデアが浮かんでくる>
 AIESECという団体の目的を再確認できたのが素晴らしかった。業務を行う上で最終的な目的を見失いがちであるが、「EPの人生を扱う」という観点でみれば、新しいアイデアが浮かんでくる気がした。


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(つしま/慶應義塾大学/18歳/男性)

■ワークショップで役に立った点
<今後のチーム・ビルディングで非常に有効>

 チームメンバーの強みと弱みを知ることができたのは今後のチームビルディングを行う上で非常に有効になると思った。
タスクを押しつけることなく、メンバーの特性を活かしつつ運営できればいいと思う。

■その他メッセージ
チームに重点を置いてセッションが進行していたのでとてもよかったです。ありがとうございました。


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(あきゅむれーたー/慶應義塾大学/19歳/男性)

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<自分の居場所を見つけることができた>

■ワークショップで役に立った点
 それぞれのチームメンバーがどいったことを考え、どういったビジョンを持っているかをおおまかにですが把握することができ、落ち着きました。私はロードなのですが、私の所属しているチームは皆クリエーターといった印象を持っていたので疎外感を感じていました。今回のワークショップで自分の居場所を見つけることができてよかったと思います。

■その他メッセージ
 私は今まで、AIESECで自分の居場所を見失っていました。今回のワークショップは私にとっても本当に大切なものでした。


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(ろーどくん/慶應義塾大学/18歳/男性)

■ワークショップで役に立った点
<チームのためになすべきことが具体的になった>

 自分の立ち位置を理解し、今後、チームのために自らがすべきことが、かなり具体的になった。
 私の所属しているチームは、人数が多いためなかなか一人一人の考えや、正確の本質を理解することができない。しかし、ウェルスダイナミクスを利用して3時間程度で、かなりの理解を得ることができたとおもう。

■その他メッセージ
 とても為になりました。
 私もアイセック以外の活動で、沖縄の学生へ学ぶ機会を増やそうと、セミナー活動等を企画中です。やはり私自身も学生でセミナー企画に詰まりや、あせりをかんじることがあります。ですが、今日のワークショップを例に、頑張っていこうと思いました。ありがとうございました。


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(宮城あずさ/慶應義塾大学/19歳/女性)

■ワークショップで役に立った点
<チームメンバーを客観的に見ることができた>

 自分の弱み強みを確認できたのはもちろん、チームやアイセックメンバーの分類を知ることができたことによって、この人はこういう人なんだと、長所短所が理解できたので今までその人ができなかった事、すごく生き生きしてたことの、理由がよくわかった。

 またこれから一緒に活動をしていく上でも、1人ひとりの特徴を理解しておくことで何かトラブルやアクシデント、失敗などが起こったときに、ケンカになったりせずに、サポートができるのかなと思いました。

■その他メッセージ
 今日はとても楽しかったです。ありがとうございました。今回のワークで自分、チームメンバーを客観的に見ることができて勉強になりました。


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(しおり/慶應義塾大学/18歳/女性)

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自己分析基礎講座 2012年7月31日

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講座の中で最も役に立ったのはどんな点ですか?

■色々な人のプロファイルを共有し合えて新鮮

 初めての自己分析だったのですが、自分の強み・弱みが明確になって、面白いと思いました。自己分析をすると、自分の悪いとこばかり見えて落ち込むのかな、と思っていたのですが、そんなことはありませんでした。あと、一番役立ったと思ったのは、他の人のプロファイルや強み・弱みを聞くことができたことです。色々な人のことを知って、共有し合えたことが新鮮でした。


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(匿名希望/慶應義塾大学/21歳/女性)

■今後、自分がどの分野を伸ばせば良いか分かった

 自分の強み(及び弱み)が分かったこと。今までやってきたこともこの講座の内容にそって考えなおすととても納得できて、今後、自分がどの分野を伸ばせば良いか分かってとてもよかったです。ありがとうございました。


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(匿名希望/慶應義塾大学/21歳/男性)

■これからどうしていくべきかが見えた

 最初はロードという診断が出て納得できてなかったのが、今日トレーダーだと分かってとてもすっきりしました。トレーダーとして考えてみると思いあたることがよくあったので、これからどうしていくべきかが見えたと思います。自分には経験することが大切だというのが確かに!と思ったので、何ごとも経験しなくてはとおもいますが、その一歩をふみ出すのが大変なのでがんばろうと思いました。


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(匿名希望/慶應義塾大学)

■ノウハウ本には載っていないアドバイスを聞くことが出来た

 自分の強み、弱みを生かしていくと同時に、ノウハウ本には載っていないアドバイスを聞くことが出来た。また、今後自分がどうやってすごしていけばいいかを知ることが出来、留学中の指針にもなった。他学部生と知り合うことで、刺激を受けられたらいいなとも感じていたので、非常に有意義だった。


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(匿名希望/慶應義塾大学/21歳/女性)

■人前に出るのが苦手な理由が理解できた

 全ての人に能力が発揮できる環境があるということ。もっと多くの人が、自分のタイプ(8分類の中の)を知れば、より効果的に、よりストレスフリーに成果をあげられるのでは、と思った。

(個人的には・・・人前に出るのが苦手な理由が理解でき、ほっとした)


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(匿名希望/女性)

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SFC8 -collaboration lab- 2012年7月19日

内容1)ウェルスダイナミクスを活用し自分の強みと弱みを理解
2)周囲とのコラボレーション手法について学ぶ
主催SFC8(代表:山田佑樹)
開催場所慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス
参加者数60人
当日の様子http://sfcclip.net/news2012072006
無料音声こちらからご請求下さい。

SFC8 -collaboration lab-

photographs taken by Rieko Dohi

  • 役に立った点
    ・各タイプの特徴を大まかにつかめた事
    ・自分が組むべきタイプを知れた事
  • 主催者へのメッセージ
    すごく勉強になりました。ありがとうございました!!

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(Tatsunori Hirotaさん/慶應義塾大学/23歳/男性)

自分の強みや弱みがバッチリ再認識できたのでおもしろかった。
強みを知ることで、今後の自分の役割が明確になったし、弱みを知ることで自分が気をつけなければならないことが見えてとても役立った。ありがとうございました。


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(Kさん/慶應義塾大学/19歳/男性)

”自分は苦手”という前提でやればよいというのが心の支えになりそう…。グルワで様々な役割を振られるけれど、どうせなら自分に合った役割で参加したいと思った。自分のタイプを考えると無理しているグルワもある気がするので、パートナー探しももっとしてみたい。自分のタイプを知れたのが役立ちました。


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(はるまきさん/慶應義塾大学/18歳/女性)

グループワーク等をする際、まず自分と相性のいい相手を見つけるのがいいということ。自分のタイプが分かったこと。
(相性の良いタイプが分かったこと)


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(こしょうさん/慶應義塾大学/18歳/女性)

自分のタイプが再確認できた。ありがとうございました!


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(関口究さん/慶應義塾大学/21歳/男性)

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自己分析が明確に出来た事です。とてもありきたりな答えかもしれませんが、今後の学びの方向性が定まっていない1年生の私にとってはとても貴重な時間となりました。現在、私は政治・経済・デザイン・プログラミング・社会・心理学などの様々な学問に興味あります。全体を考えることが苦手なクリエイターの私はデザインやプログラミングに学びの重点を置こうと思います。


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(高尾顕矢さん/慶應義塾大学/18歳/男性)

自分の強みと弱みが明確に分かったこと。
また、ワークショップのメンバー4人と話し合った際に、お互いの強み・弱みを見つけ、フォローしあえる点を探し出せたこと。


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(ABさん/慶應義塾大学/19歳/女性)

自分の強み・弱みをふまえたうえで、どのようなパートナーと組めばより良いコラボレーションができるかということがよくわかった。
"流れ"にまかせる、ということの重要性


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(匿名希望/21歳/男性)

自分の持っているプロファイルを知れたことや、チームを組む上でどう考えていけばいいのかを考えること。


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(たむら/慶應義塾大学/19歳/女性)

自分の潜在的な性格が見え、自分の向き不向きを整理できたのがすごく良かったです。自分は、この8つのプロファイリングを意識しすぎて、その場その場で役割を変えていたため、あまり本来の自分を理解してなかったのが良くわかりました。


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(匿名希望)

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自分の強み・弱みを把握する機会はよくあるが、「あなたらしさ」「個性」などの慰めにとどめずに、”人との間でそれを生かせる”というところまでつなげてもらえたのがよかった。=実践的


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(E.O.さん/慶應義塾大学/23歳/女性)

  • 役に立った点
    ・自分の本質が分かった
    ・組むべき相手のタイプが分かった
    ・見分け方も役立ちそう

・主催者へのメッセージ
私は将来起業したいと思っているのですが、起業を共にするべき相手の特質がわかりました。おもしろい授業をありがとう!!


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(Bex/慶應義塾大学/18歳/男性)

自分とタイプが違っていても、組み合わせ次第でうまくいくことがわかったこと。今授業でグループワークをしていても、うまくいかなかったりするのはそういう理由か!と思いました。
 あとは、自分は小さい頃は活動的で好きな事をやるのがすきでしたが、まわりがひかえめで、やらなければいけないことをする、みたいな環境に入ってしまってからは、私真逆だった気がするなと思うときがあります。今はそっちの方がラクだし平安だけど、逆のことをやっている方が「楽しい」という気持ちはありました。


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(匿名希望/慶應義塾大学)

以前にテストをやって、自分はクリエータータイプだったのですが、最近慣れない事をやっていたいたのが分かりました。かなり無理してやろうとしていたので、イライラしていたんですが、これからはいろんなタイプの人に振っていきたいと思います。
さらに潜在的に苦手な人がいる事を知れたのが良かったです。


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(匿名希望/慶應義塾大学/20歳/女性)

自分が普段気付かなかったことで、「あ〜そういえば!!」という発見が出来たこと。
就活とか考える上でも、自分が向いていることとか、どういう人と組むと上手くいくのか知れたこと。


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(匿名希望/慶應義塾大学/21歳/女性)

SFC8 -collaboration lab-

まず最初に誰と組んだら効果的かということです。そして、物事を成功させるための理想的なパターンとして、時計回りに考えるというのがシナリオ的にとてもしっくりきてわかりやすかったです。


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(ハリさん/慶應義塾大学/24歳/男性)

自分の長所・短所をより明確に理解できるようになりました。
なんとなくは自分のパーソナリティーの方向性は理解していましたが、このWSを通してより傾向がはっきりしました。


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(植田啓生さん/慶應義塾大学/25歳/男性)

「自分の強みを考え、誰と組んで何をしたらそれを活し、伸ばすことができるのか」を考えることの大切さ。


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(匿名希望/慶應義塾大学/21歳/男性)

自分の強みや弱み、社会での立ち位置を理解するだけでなくコラボレーションの本当の意味を考えさせられました。自分の性格や日々の行動、思考回路をふりかえる素晴らしい機会となりました!今回得た知見をこれからもずっと活かしていきたいと思います。


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(匿名希望/慶應義塾大学/20歳/女性)

人のことを理解する指標として効果をはっきしそうだなぁ。心理テストのようなものだと思っていたので、「自分のことは自分が1番わかるぜ」とかっていうスタンスで臨んだのですが、どちらかというと、他人のことを見るのに役立ちそうだった。活用させて頂きます。これから。


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(demmysさん/慶應義塾大学/19歳/男性)

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  • 役に立った点
    自分の特性を知ったり、人の特性を知ったり、役割分担が大事だと思いました。
  • 主催者へのメッセージ
    ありがとうございました!!

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(三宅さん/BBT大学/18歳/男性)

自分自身というものが良くわかっていなかったので自分というものがわかってうれしかったです。しかも、自分にある長所と短所がわかったのがうれしかったです。


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(山田雄二郎さん/青山学院大学/18歳/男性)

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SFC生 8つのタイプ
2012年5月18日

SFC生8つのタイプ 2012年5月18日

 本日はありがとうございました。
 大きなフレームワークで自分を捉えることができて、今後の活動に役立ちそうでした。おもしろかったです。


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(A.Kさん/男性/アキュムレーター)

 自分を知るツールがなかなかなかったので、この機会に自分のタイプをだいたいカテゴライズできて良かった。
 ありがとうございました。


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(男性/トレーダー)

 満足!すごいよかったです!


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(Y.Tさん/男性/ディールメーカー)

 とても貴重な機会を与えて下さってありがとうございました。
 これからは長所を伸ばして活かせるように周りの人間と協力して取り組みたいと思います。


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(K.Sさん/男性/スター)

 自分を見つめなおす良い機会になりました。
 本当に楽しかったです!


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(M.Mさん/男性/サポーター)

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読書法ワークショップ
2012年6月6日

読書法ワークショップ

  • 要領よく読むためには、あらかじめキーワードを洗い出して、仮説を立てて読むようにすることが大事。
  • また、人に本の内容を伝えるということは自分の中で内容を理解に再構築しなければならないので、あやふやにならずに済む。

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 速読するというよりも本の理解を高めるための術を学ぶことができて充実しました!!ありがとうございました!!


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 基本的な内容だったので、自分なりの速読法を模索していく上での土台を作れたような印象です。


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 キーワードを探して読む読書法。最初から読まないと本を理解できないと思っていましたが、認識が変わりました。


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 仮説検証型のreading style
 目的設定→キーワード抽出→質問設定→検証の流れで読むことでパフォーマンスを向上させる。


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 速読のためのポイント、意識の構え方を学びましたが、本に限らず学校の講義を受ける際などにも適応できると思いました。


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ウェルスダイナミクス・ワールドカフェ
2012年6月27日

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 今回は本当に密度が濃かった!
 「なんで、こいつはこーなんだ」とか思っていた時期があったけど、これでスッキリした。自分がすべきことがより明確になった。


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(深井喜翔さん/20歳/慶應義塾大学/男性)

  • 自分の個性を理解することができてよかった
  • 一つの指針になると思う
  • SFC生全員がこれを理解すれば何をするにしても良いものができると思う

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(水谷正伸さん/20歳/慶應義塾大学/男性)

 自分の強みが見えて、確認出来たのがよかったです。今後も強みを活かしてやりたいです。


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(E.Oさん/19歳/男性)

 就活という情報が膨大にあるものに対して、自分がどのような切り口で始めようとすればいいか?ということに対するこたえが明確になりました。


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(M.Sさん/20歳/慶應義塾大学/女性)

 今回はこのようなすてきな機会に参加させていただき、ありがとうございました。感想は、最後に述べたのと同じになってしまうのですが、自分のいばしょが見つかったような気がして、なんだかすっきりホッとした気分になりました。
 ディールメーカーよりのサポーターにもなれるようこれからきちんと意識してすごしていきたいと思います。
本当に参加できてよかったです。


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(Iさん/21歳/慶應義塾大学/女性)

 今までの人生でモヤモヤしてた気持ちが晴れた。例えば、同窓会を企画したのに参加者の予定を合わせようとすると急にやる気がなくなったり・・・。
グループワークでのグループの生産性を高めるにはメンバーの得意な仕事を任せるべきだと確認できた。
 もっとコラボレーションしてみたいなと思った。


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(K.Kさん/19歳/慶應義塾大学/男性)

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デザイン思考×マーケティング
2012年5月23日

デザイン思考×マーケティング

 潜在的なニーズを言語化していくプロセスだけでなく、実際にプロトタイピングして、さらにフィードバックをもらって改善する、というところが重要だなと思った。

 アイデアをモノに落とす時点で、「これはできないデザインだな」とか、「思ってたよりつまんない・・・」とかいうことに気づける。
そういう意味で、ロジックと実物との相互行為を重視するデザイン思考の本質が現れているように感じた。


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 マーケティングの際、実は、自分が考えている「みんなほしいもの」と本当に「みんながほしいもの」が違っていることがある、ということを実感できた。楽しかったです!!


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 デザイン思考というのを、自分で体感する機会がなかったのでとても面白かったです。


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 従来のセグメントとライフスタイルの多様化の関係、納得感ありました。
プロトタイピングすごく楽しかったです。アマチュアからイノベーションが起きるのかもしれないと思いました。


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 人のニーズを追求し、対話をとおして実現していく過程がおもしろかったです:)


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90分で世界を変える!デザイン思考実践
 2012年5月15日

90分で世界を変える!デザイン思考実践

デザイン思考を体感できて良かった


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実践型だった所
実際に手や頭を動かせてよかったです♪


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理想→具体化→実際につくること
このラインがわかりやすかった。
またこの目的(ワークショップ)が明確かつ
最初に言ってくれたのでよかった。


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プロトタイピングを実際に体験できて、非常に良かったです。


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明確で分かりやすい説明で楽しかったです!!
体×脳=理解やってほんま、集中でけました!!
短い1時間という中で、テキパキとしてて、イキイキできました!


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  • 90分という短い枠の中でテンポ良く進められた。
  • PT(プロトタイピング)の材料が豊富にあった。

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その場ですぐにアイデアを形にできたことです。


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短時間でデザイン思考をぎゅっと体験できた。
楽しかったです、ありがとうございました♡


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今、教育をデザインする 〜一歩を踏み出すデザイン思考ワークショップ〜
2012年6月14日

今、教育をデザインする 〜一歩を踏み出すデザイン思考ワークショップ〜

 はじめは「教育に知識がないけど大丈夫かな」という不安はありましたが、気付いたら自分の中で問題意識があったということに気付いた。

 デザインとは「よい方向に変えていくことだ」と広い範囲で理解することができたことが大きい。design思考をこれからも使っていこうと思います。これから少しずつかかわっていけたらと思います。

 やっぱワークショップの醍醐味は"出会い"ですね。高校生の方とお話できたのは非常に刺激的でした。かっしーさんも初めて拝見しましたが、プレゼンに多くの文献を使用されており、勉強になりました。楽しかったです!

 面白かったでーす。

 完璧でなくても、途中でもまずはやってみることが本当に大切だなと感じました。本当にありがとうございました。

 とても楽しかったです!!

 興味の幅を広げることができました。新しい仲間とも話しやすい雰囲気でとても楽しかったです。

 「やってみなはれ」の精神は大事だと思いました。デザイン思考今後要チェックです!

 まだまだ教育に対する問題意識が足りないと感じました。本日は本当にありがとうございました。

 アイデアを出すための方法がわかってよかったです。

 高校生2人が凄い勢いを持っていたので、もっと頑張らねばと思いました。学校でもデザイン思考のWSを開いてみたいです。

 私もWSを開催しているので、進行の仕方がとても参考になりました。

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